カラコンは医療機器

以前は雑貨としての位置づけだったカラコンは現在、医療機器となっています、これは誤った使用方法などによる目のトラブルが多発し、2009年に薬事法で 品質や販売方法が規制されたことからそうなりました。2011年2月4日以降は、厚生労働省から製造販売承認を受けたものだけが流通しています。 ですので、裏を返せば、現在のカラコンは相対的に安全になったと考えられます。